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サービス紹介

RIMM社は”Sustainability for All”をビジョンに掲げる、シンガポール発のAIテクノロジー企業です。
ESG情報の「収集・評価・開示」をAIの力で劇的に効率化し、低コストでの支援を実現しました。
世界的な評価基準(GRI, SASB等)に準拠しつつ、日本の商習慣やSSBJにも完全対応。
上場企業の開示実務から、サプライチェーン・地域企業の経営力可視化までワンストップで支援します。

​あなたの会社に、専属デジタルCSOを。

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「難しい」から
「すぐできる」へ。


 ESG開示、これ一本で。

ギャップ分析からコンプライアンスチェック、レポート作成まで、コンサルなしで完結できます。

※チーフ・サステナビリティ・オフィサー
企業のサステナビリティ戦略を経営レベルで統括する責任者

myCSOで出来ること

回答項目選定

業種ごとに回答項目自動設定

データ収集

オンラインで簡単にチーム組成

回答作成

わかりやすいUIで簡単回答入力

回答とりまとめ

進捗モニタリング&自動で結果集約

評価

アウトプット

回答完了後ワンクリックで即時評価

同業他社との比較スコアリング

各種レポート作成

全て
myCSO
完結

myCSOの主な機能

開示項目の自動リスト化で迷わない

SSBJに完全対応し、必要な開示項目をリストアップ済み。煩雑なガイドラインPDFを読み解く必要はありません。SSBJ以外にも、GRI・SASB・CSRDなど幅広い開示基準に対応しています。

既存資料から開示文案を自動生成

既存のPDF資料をアップロードするだけで、AIが開示文案を自動生成。ゼロから書く必要はありません。

回答サポートで初心者も安心

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各設問の背景や意図、情報の作成方法をやさしく解説。開示が不慣れな、あるいは初めての企業様でも安心して取り組めます。

整合性評価機能

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入力内容が基準を満たしているかを自動でチェック。重要な記載漏れがないかを検出し、修正点を明確化します。

myCSOの特徴

myCSOは、人を増やす代わりでも、コンサルを完全に置き換えるものでもなく、サステナビリティ推進を継続的に回すためのデジタル基盤として機能する点に特徴があります。

myCSO

サステナビリティ推進
担当者の新規雇用

外部コンサル

各種AI

たたき台作成や情報整理には便利だが、基準整合、データ蓄積、継続運用、責任ある判断には不向き

立ち上がりの速さ

コスト負担の軽さ

専門性の確保

データ管理・蓄積

属人化しにくさ

継続運用のしやすさ

特徴

継続運用がしやすく、日々の判断と開示準備の両方につなげやすい

社内理解や巻き込みには強いが、コストが高く、属人化しやすい

高度な専門性があり短期集中支援には強いが、日常運用や社内定着は弱く、継続コストが高い

高度なカスタマイズ性

myCSOは単なる開示支援ツールではありません。スマートシティー先進国であるシンガポール発のAI技術と、グローバル規模での支援実績により蓄積されたサステナビリティ知見によって、高度なカスタマイズが可能です。

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ESG対応を取りまとめる会社が「manage+」を導入し、子会社や関連取引先などがmyCSO内の「Easy ESG」に回答することで、サプライチェーン全体のESGリスクと排出データをシームレスに集計・診断することができます。
また、「manage+」で各関係先の回答状況・スコアを一覧化することで、各種データの一元管理・モニタリングが可能となります。
これらの連携は、ただのデータ収集プラットフォームだけに留まりません。将来的な第三者保証、炭素税導入や国際的な調達禁止措置などに対する強力な「防御網」として機能します。

もちろん、「myCSO」単独でご利用頂くことも可能です。
SaaSならではの手軽さ・低コストを基軸にした、デジタルCSO基盤としてご活用ください。

まずはお気軽にご連絡ください

課題をお聞かせ頂ければ、 最適なプランとデモ画面をご案内いたします。

お問い合わせ・資料請求はこちら

ユースケース

RIMM Japanでは、myCSOを中心としたサービス群をお客様ごとの課題やご状況に合わせてカスタマイズのうえご提供しております。
お問い合わせを頂ければ個別にお客様にぴったりな組み合わせをご提案いたしますが、まずは代表的なカスタマイズ例をご紹介します。

上場企業向け

サステナビリティ基準委員会(SSBJ)の開示基準に対応。
評価・分析からレポート作成まで、あらゆる実務をシンガポール発のAI技術により効率化します。

詳しくこちら

サステナビリティ・IR・
経営企画のご担当者様など

中小・地域企業向け

中小企業向けに特化した、直感的でシンプルなESG診断ツール。
質問に答えるだけで、御社の「経営力」「企業の地力」を最短・低コストで可視化します。

詳しくこちら

上場企業のお取引先・
非上場企業の経営者様など

金融機関・投資家
・大企業向け

投融資先企業の非財務情報をポートフォリオとして一元管理。
取引先の「非財務価値」を可視化することで、伴走支援を効率化&高度化します。

詳しくこちら

金融機関・支援企業・
大企業・コンサルの方など

サステナビリティ・IR・経営企画のご担当者様など

上場企業向けカスタマイズ例

サステナビリティ開示を「難しい」から「すぐできる」へ

2025年3月にサステナビリティ基準委員会(SSBJ)から日本初のサステナビリティ開示基準の最終版が公表されました。
2026年以降、時価総額に応じて順次適用されるサステナビリティに関する財務情報の報告義務化は、プライム上場企業にとって喫緊の課題です。
RIMM Japanは、最先端のAIテクノロジーと世界最大級のデータベースを融合させ、企業のマンパワー不足と専門知識の欠如という構造的課題を根本から解決します。

こんなお困りごと、ありませんか?

SSBJの複雑なガイドラインを

読み解く時間がない

作成した開示内容が、
最新の基準に適合しているか
自信がない

各部署からのデータ収集や、
ゼロからの回答案作成に
工数がかかりすぎる

社内に専門知識を持った
人材がいない

RIMMワンストップ支援します

社内の各部部署や拠点へ展開

日本版のサステナビリティ開示基準

SSBJ
一般基準/適用基準/気候基準

デジタルCSO基盤

デジタルCSO基盤

デジタルCSO基盤となるmyCSOを自社に導入し、SSBJ(日本初のサステナビリティ開示基準)に対応した開示文案の作成をサポートする機能と組み合わせて社内の各部署や拠点へ展開する組み合わせをおすすめします。開示項目の自動リスト化から部署・拠点間のデータの取りまとめ、開示ギャップ分析用ワークシート作成まで対応可能です。

myCSOとは?

SSBJ 一般基準/適用基準/気候基準 とは?

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課題をお聞かせ頂ければ、 最適なプランとデモ画面をご案内いたします。

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上場企業のお取引先・非上場企業の経営者様など

中小・地域企業向けカスタマイズ例

AI × ESGデータで、サステナビリティ経営の「負担」を「価値」へ

非上場の中小企業にとって、ESG対応はもはや「余裕があればやるもの」ではありません。親会社や取引銀行からの要求は厳格化しており、対応の遅れは供給網からの排除リスクに直結します。「難しい・高い・面倒」という障壁を取り払い、地域企業の持続可能性を底上げすることが、日本全体の供給網のレジリエンス(強靭性)を高める唯一の道です。
RIMM Japanは、最先端のAIテクノロジーと世界最大級のデータベースを融合させ、企業のマンパワー不足と専門知識の欠如という構造的課題を根本から解決します。

こんなお困りごと、ありませんか?

サプライチェーンの中で
生き残れるか不安

取引先からCO2算定を
求められた

 SDGs宣言はしたが
その後の具体的アクションが
見えない

高額なコンサルやツールには
手が出せない

RIMMワンストップ支援します

自社に導入・活用

デジタルCSO基盤

中小企業特化のESG診断ツール

easyESG

デジタルCSO基盤となるmyCSOを自社に導入し、さらに非上場の中小企業に適した診断ツールとして、easyESG機能を活用し、社内に埋もれているESGデータの収集・可視化を行うことが可能です。今後の事業展開を狙う戦略策定にも一役買いますし、資金調達時の補足情報として、金融機関等との対話がスムーズになります。

myCSOとは?

easy ESGとは?

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金融機関・支援企業・大企業・コンサルの方など

金融機関・投資家・大企業向けカスタマイズ例

取引先の「非財務価値」を可視化して、地域サステナビリティ・ハブへ進化する

近年、地域経済を支える中小企業の経営環境は大きく変化しています。
成長戦略を創り出すこと、事業承継の停滞、人手不足、取引先・地域行政からのSDGs/ESG対応要請など、中小企業が直面する課題は複雑化・長期化しています。
金融機関としても、従来の売上や利益といった財務指標だけでは見えにくい企業の将来性や組織の地力、たとえば「人材が育っているか」「環境やガバナンス面の対応状況」といった非財務の視点が必要になってきました。
また担保重視の融資から、企業の成長可能性を評価する「リレーションシップ・バンキング」への回帰が求められています。
「manage+」は、その意思決定を支えるデジタル基盤となります。

こんなお困りごと、ありませんか?

財務諸表だけでは
企業の「将来性」や「潜在力」を
捉えられない

“非財務情報の不足”から

機会損失やリスク増大がある

SDGs支援を謳っても
具体的な会話のきっかけが
掴めない

支援型金融として他行と

差別化したい

RIMMワンストップ支援します

取引先・グループ会社・投融資先などへ展開

各社に最適なSDGsゴールを可視化する

SDGsナビゲーター

中小企業特化のESG診断ツール

easyESG

デジタルCSO基盤

自社に導入

非財務情報の一元管理ツール

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デジタルCSO基盤

デジタルCSO基盤となるmyCSO、そしてmyCSOを一元管理するmanage+を包括導入し、取引先やグループ会社あるいは投融資先へもmyCSOなどを活用する体制を整えることで、双方のコミュニケーションのミスや負担を抑えながら、適正な情報連携を通して、自社の事業活動やサービス展開に加速につなげることができます。

myCSOとは?

easy ESGとは?

SDGsナビゲーターとは?

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おすすめのアセスメント・サービスのご紹介

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RIMM Japanでは、デジタルCSO基盤「myCSO」を中心として、様々なアセスメント・サービスをご提供しております。
各アセスメント・
サービスは専門用語も多く多岐にわたるため、本ページでは一部抜粋してご紹介しております。

弊社の経験豊富なアドバイザーがお客様のご状況に合わせて最適な組み合わせをご提案・ご説明致しますので、ご興味をお持ちいただけましたらぜひ一度お問い合わせください。

myCSO主要アセスメント

自社の「経営力」を最短・低コストで可視化。

easy ESG

 人も組織も 
「見える化」で、

 経営はもっと強くなる。

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国内の中小企業向けに設計されたアンケート形式のツールで、直感的に回答でき、 結果はスコアやチャートで即時に可視化。人材力・組織力・課題解決力などの非財務情報を見える化し、企業の強みや課題を明らかにします。
金融機関にとっては、支援型金融や経営伴走支援の入り口として活用いただけます。

easy ESGで出来ること

直感的なESGデータ収集

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専門知識は不要。アンケート形式の質問に答えるだけで、社内の各部署に分散している自社の環境・社会・ガバナンスへの取り組み状況やデータを整理できます。

経営力の可視化

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財務諸表には現れない「人材育成」「組織体制」「環境対策」などをスコアチャートで即時表示。

自社の強みを客観的なデータで証明し、「SDGs宣言」を名実ともに伴ったものへと進化させます。

即時レポート

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回答後すぐに診断レポートが出力され、補助金申請や「健康経営」「エコアクション21」等の認証取得支援にも活用可能です。

供給網での競争優位を確立

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myCSO」を利用する大手企業とのデータ連携により、低コストで高精度な報告が可能に。取引継続の条件となる非財務情報開示をクリアし、競合他社に対する優位性を築きます。

まずはお気軽にご連絡ください

課題をお聞かせ頂ければ、 最適なプランとデモ画面をご案内いたします。

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myCSO主要アセスメント

サステナビリティ基準委員会の基準に基づいた情報開示を支援

SSBJ

一般基準/適用基準/気候基準

 開示対応を通して 

 戦略的に 

 企業価値を高める 

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myCSOを活用することで、単なるデータ管理だけではなく、SSBJ開示基準への対応する業務品質向上と効率化を実現することができます。
部門間での情報収集、ギャップ分析、そして第三者保証を見据えたエビデンス管理まで、一気通貫で支援します。

まずはお気軽にご連絡ください

課題をお聞かせ頂ければ、 最適なプランとデモ画面をご案内いたします。

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地域サステナビリティ・ハブへ進化するために。

 投融資先企業の 

 非財務情報を 

 可視化&一元管理。

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伴走支援の高度化、効率的なモニタリングによって銀行や親会社、ファンド自身がコンサルタントとなって、地域・業界のサステナビリティを底上げする共創モデルを実現。

manage+で出来ること

効率的なモニタリング

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投資先・サプライヤー全社の回答状況(未回答・完了)、ESGスコア、CO2排出量を一覧表示。
多数の取引先の非財務情報を一画面に集約することで、脱炭素の進捗管理やサステナブルファイナンスの要件確認を効率化します。

他サービスとの強力な連携機能

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myCSO」「easy ESG」などのツールと連携して取引先の「非財務価値」を可視化することで、融資判断の補強や、本業支援(対話)のきっかけを作ります。

manage+の活用スキーム

Step 1

「SDGsナビゲーター」による入り口支援

「何から始めればいいか分からない」企業に、業種別の具体的な取組事例を提示。対話のきっかけを創出します。

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SDGsナビゲーター」で業種を選択するだけで、関連の深いSDGsゴールを自動表示

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「製造業なら省エネ設備導入」「小売業なら地産地消」など、実例ベースで提案

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金融機関担当者との初回面談で「御社ならこんな取組ができますね」と会話が弾む

Step 2

「easy ESG」による実力診断

中小企業向けに最適化された簡易アセスメントで、財務諸表に出ない「企業の地力」を定量化します。
専門用語を排除し、経営者が短時間で回答可能です。

直感的な設問

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「ISO取得の有無」ではなく、「従業員の定着率はどうか」「地域との関わりはあるか」など、実態ベースで質問。

経営力の可視化

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「人材育成」「組織体制」「環境対策」「地域貢献」などをスコア化し、レーダーチャートで表示。

即時レポート

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回答後すぐに診断結果を生成。補助金申請や認証取得(健康経営等)の根拠資料として活用可能。

Step 3

「manage+」による一元管理

取引先の診断結果を「manage+」で一元管理することで、「事業性評価」と「本業支援」の質が飛躍的に向上します。

一元的なリスク管理

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多数の投融資先のESG状況や脱炭素の進捗をダッシュボードでモニタリング。移行リスクを早期に察知し、健全なポートフォリオを維持します。

伴走支援の高度化と収益化

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easy ESG」の診断結果を起点に投融資先と対話を行うことで、本業支援やサステナブルファイナンスの提案を具体化。コンサルティング機能の強化による非金利収益の拡大に寄与します。

地域サステナビリティ・ハブに

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銀行自身が地域のサステナビリティを牽引する中心となり、地域企業と「共創モデル」を構築。非財務価値に基づく高度な融資判断を実現します。

導入事例

PEファンド

​課題

投資先ポートフォリオ全体の
EDCIの収集に工数がかかりすぎる

解決

「manage+」で一元管理し、
ポートフォリオ企業に関するESGレポート作成を効率化

Case 1

金融機関

​課題

融資先企業のESGリスクモニタリングができていない

解決

継続的なデータ収集でサステナブルファイナンス組成に活用

Case 2

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myCSO関連サービス

意識醸成&事業機会創出のために

SDGsナビゲーター

 各社に最適な 

 SDGsゴールを 

 可視化する 

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SDGsが分かりにくいと感じている取引先企業に、分かりやすく、業界別の関連ゴールを整理したレポートをご提供。
「SDGs宣言」で止まらず、その先にある実行可能な具体的なアクションを提案するための支援ツールとしてご活用いただけます。

SDGsナビゲーターで出来ること

分かりやすいUIで入り口を支援

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専門知識は不要。わかりやすいUIで、DXが進んでいない中小企業も含めて入り口を支援します。

対話のきっかけを創出

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業種を選択するだけで、その企業に関連の深いSDGsゴールと、具体的な取組事例を提示。
「何から始めるべきか」を可視化し、対話のきっかけを作ります。

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単独サービス

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