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【無料オンデマンド公開】RIMM Japan × ドルビックス共催「上場企業担当者のための最新SSBJ対応ガイド」

【無料オンデマンド公開】RIMM Japan × ドルビックス共催「上場企業担当者のための最新SSBJ対応ガイド」

株式会社RIMM Japanは、ドルビックスコンサルティング株式会社と共催したSSBJ実務対応セミナー『上場企業担当者のための最新SSBJ対応ガイド』のオンデマンド録画を、2026年6月22日より無料公開いたしました。視聴時間は約20分。いつでも繰り返し視聴いただけます。

2026年6月22日

明治安田の「ESG評価サービス」がInsurInnovator Connect Asia Awards 2026を受賞 〜RIMMのESG評価ツールがプロダクトイノベーションを支援〜

明治安田の「ESG評価サービス」がInsurInnovator Connect Asia Awards 2026を受賞 〜RIMMのESG評価ツールがプロダクトイノベーションを支援〜

RIMM Japan株式会社が提供するESG評価ツールが活用された、明治安田生命保険相互会社の「ESG評価サービス」が、「InsurInnovator Connect Asia Awards 2026」で受賞しました。

2026年3月26日

myCSOサービス紹介ページをリニューアル公開

myCSOサービス紹介ページをリニューアル公開

このたび、株式会社RIMM Japanは、コーポレートサイトのサービス紹介ページをリニューアル公開いたしました。

2026年6月8日

【お知らせ】myCSOがEDCI2026報告サイクル版を提供開始 ~日本語・自動化で実務を支援~

【お知らせ】myCSOがEDCI2026報告サイクル版を提供開始 ~日本語・自動化で実務を支援~

EDCI2026報告に対応:myCSOアセスメント機能、最新サイクル版を提供開始

2025年12月19日

Rimm Sustainability、TSICとの戦略的パートナーシップを発表|サステナビリティとインパクトのグローバル基盤を強化

Rimm Sustainability、TSICとの戦略的パートナーシップを発表|サステナビリティとインパクトのグローバル基盤を強化

サステナビリティとインパクトのグローバル基盤を強化

2026年5月7日

明治安田の「ESG評価サービス」が「第13回プラチナ大賞 奨励賞」を受賞 〜RIMMのESG評価ツールがSDGs支援の基盤に〜

明治安田の「ESG評価サービス」が「第13回プラチナ大賞 奨励賞」を受賞 〜RIMMのESG評価ツールがSDGs支援の基盤に〜

RIMM Japan株式会社が提供するESG評価ツールが活用された、明治安田の「ESG評価サービス」が、地方創生に資する優れた取り組みとして「第13回プラチナ大賞」において「奨励賞」を受賞しました。

2025年11月11日

Latest Blog

ゼロからわかるサステナ実務①	~第1回:ESGって結局何?担当1年目のための基本整理~

ゼロからわかるサステナ実務① ~第1回:ESGって結局何?担当1年目のための基本整理~

ESGとは何か、SDGs・CSR・CSVとの違い、E・S・Gそれぞれの要点や具体例、Scope 1/2/3、ジェンダー平等、社外取締役比率まで、初任担当者が抱きやすい疑問にやさしく答える解説記事です。

2026年7月31日

いまさら聞けない有報サステナ開示の書き方 ~第1回:SSBJ基準の全体像と作成方法の基本~

いまさら聞けない有報サステナ開示の書き方 ~第1回:SSBJ基準の全体像と作成方法の基本~

「TCFDは対応したがSSBJで何が変わるか分からない」「義務化はまだ先だがIRで聞かれる」というプライム下位・スタンダード企業のサステナ担当者向けに、有報のSSBJ基準対応を3回シリーズで解説。第1回は全体像と「作成方法について」を整理します。

2026年6月8日

いまさら聞けない有報のサステナ開示の書き方 ~第3回:指標・目標とGHG排出開示の実務~

いまさら聞けない有報のサステナ開示の書き方 ~第3回:指標・目標とGHG排出開示の実務~

SSBJ基準のコア・コンテンツ「指標及び目標」とGHG排出開示の書き方を、プライム下位・スタンダード企業の担当者向けに整理。Scope 1/2/3の基本、Scope 3の重要カテゴリーからの着手、初年度の経過措置の使い方、目標の3点セットを解説します。

2026年6月30日

【シリーズ】サステナビリティ開示基準が示す新時代④|ESGデータ収集の限界と「自動化」という選択

【シリーズ】サステナビリティ開示基準が示す新時代④|ESGデータ収集の限界と「自動化」という選択

これまでのシリーズでは、ESG開示の変化や企業規模ごとの課題を見てきました。では実務で最も負担になるのは何か。その答えは、日々繰り返されるデータ収集と管理にあります。本記事では、開示疲れの背景を整理し、業務の重複や属人化をどう見直すべきか、自動化が果たす役割とともに考えます。

2026年4月24日

いまさら聞けない有報のサステナ開示の書き方 ~第2回:ガバナンス・戦略・リスク管理の記載ポイント~

いまさら聞けない有報のサステナ開示の書き方 ~第2回:ガバナンス・戦略・リスク管理の記載ポイント~

SSBJ基準のコア・コンテンツ「ガバナンス・戦略・リスク管理」は、新規作成ではなく既存資産の整理。専門委員会がなくても、ERMがサステナ専用でなくても書ける。中期経営計画との整合、シナリオ分析の更新サイクル等、実務目線で解説します。

2026年6月18日

【シリーズ】サステナビリティ開示基準が示す新時代③|「まだ先」のESGが、急に現実になる瞬間

【シリーズ】サステナビリティ開示基準が示す新時代③|「まだ先」のESGが、急に現実になる瞬間

IFRS S1・S2やSSBJ基準の流れを踏まえると、ESG開示は決して一部の大企業だけのテーマではなくなりつつあります。本記事では、中堅・スタンダード企業の現実を踏まえながら、これから求められるESG対応の考え方を整理します。

2026年4月9日

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